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ゴーストリック・フロスト

2013.11.28 Thursday [OCG(事務局回答)] by よしえ
《ゴーストリック・フロスト》
効果モンスター
星1/闇属性/悪魔族/攻 800/守 100
自分フィールド上に「ゴーストリック」と名のついた
モンスターが存在する場合のみ、
このカードは表側表示で召喚できる。
このカードは1ターンに1度だけ裏側守備表示にする事ができる。
また、相手の直接攻撃宣言時に発動できる。
その相手モンスターを裏側守備表示にし
このカードを手札から裏側守備表示で特殊召喚する

裁定が、戻ったらしいです。(2013/11/28)
裁定が、とても揺れてます。(2013/11/22)


なにかと話題なゴーストリックモンスターの1体、フロスト。
《バトルフェーダー》《速攻のかかし》と並ぶ攻撃を妨害する手札から投げるタイプの効果ですが、
テキストの順番によってなにかとルールの扱いが変わっています。


◎前提:原則「AしてBする」はBできなくてもAする

Q.
直接攻撃時の効果にチェーンして《虚無空間》を発動された場合、どうなりますか?
A.
相手モンスターは裏側守備表示になりますがこのモンスターは特殊召喚できず手札に残ります。(13/11/18)

この点が《バトルフェーダー》とは対照的になっています。
SSできない状況になっていても、とりあえずは相手モンスターを裏側にすることができます。
そして手札に残るので、虚無空間がフィールドから離れると再び使用機会が回ってくるのも特徴的です。


「SSできなくてもOK」ということは、解決時に手札からフロストがいなくなってもOKということでしょうか?

Q.
直接攻撃時の効果にチェーンして《マインドクラッシュ》を発動され、その《ゴーストリック・フロスト》が手札から存在しなくなった場合、どうなりますか?
A.
その場合、相手モンスターを裏側守備表示する効果は適用されます

やはり解決時に手札にフロストがいなくても裏側にする効果は適用されます。とても強いと思います。
フロスト発動前にマイクラを使っておかないと足元をすくわれる事態になったりするかもです。

ではでは自分から捨てにいけばさらにおいしいのでは…と思いますよね。

Q.
直接攻撃時の効果にチェーンして《サンダー・ブレイク》で、その発動した《ゴーストリック・フロスト》を捨てた場合、どうなりますか?
A.
《サンダー・ブレイク》の発動コストとしてその《ゴーストリック・フロスト》を捨てることができるかの時点で調整中

A.
《サンダー・ブレイク》のコストとして発動した《ゴーストリック・フロスト》を捨てた場合でも、攻撃モンスターは裏側守備表示に変更されます。 

こうなったようです。
晴れて自分から使っていっても、相手の《マインドクラッシュ》に対しても良いという強いカードになりました。

これ以上裁定が揺れないとはおもいますが…うーん。
真新しい効果を作るのはいいですが、そのルールについて事務局回答に振り回されるジャッジというのもなかなか大変ですね
(・ω・)

  • OCG(事務局回答)
  • 22:32
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スカイペガサスと「無効」

2013.08.28 Wednesday [OCG(事務局回答)] by よしえ
ぺがさす
《No.44 白天馬スカイ・ペガサス》 
エクシーズ・効果モンスター
ランク4/光属性/獣族/攻1800/守1600
レベル4モンスター×2
1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除き、
相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動できる。
相手は1000ライフポイントを払う事でこのカードの効果を無効にできる
払わなかった場合、選択したモンスターを破壊する。


Q.
《No.44 白天馬スカイ・ペガサス》の効果について、相手が1000ライフポイントを払いこのカードの効果を無効にした場合、次のターン以降もこのモンスターの効果は無効となったままですか?
A.
いいえ、この効果による無効化は、発動した効果を無効にするだけで、次のターン以降《No.44 白天馬スカイ・ペガサス》の効果を発動・適用することはできます。


「裁定によりとんでもなく弱いモンスターになる」にベットしていたがそんなことはなかった
そんなスカイペガサスの効果についてです。


・ヴェーラーとの相違
スカイペガサスの無効化は、《エフェクト・ヴェーラー》《禁じられた聖杯》のように期間を設けて無効化し続けるわけでなく、その発動した効果だけを無効にするとの裁定。

テキスト的には
スカイペガサス:「このカードの効果を無効にできる」
ヴェーラー:「選択した相手モンスターの効果をエンドフェイズ時まで無効にする。」
と、「カードの効果」「モンスターの効果」の相違で処理が変わるのかなあといった感じです。
スカイペガサスの効果については、「カードのテキストに記されている効果」を無効にするわけであって、フィールド上にモンスターとして存在しているかどうかも不問というわけですね。

(参考)
Q.
《No.44 白天馬スカイ・ペガサス》の効果処理時にそのカードがフィールド上に存在しない場合、相手はライフポイントを払って効果を無効にすることはできますか?
A.
はい、その場合でも相手はライフポイントを払うことができます

となると《ジャンク・コレクター》で《光霊術−「聖」》の効果を使っても無効になる可能性がある、という裁定にも合点がいきます。
多くのカウンター罠の無効が「対象を取らないが《禁じられた聖槍》などによって妨害されうる」ものであることも考えると、スカイペガサスにも抜け道があったりするのかも。


・その実力は
…。
ライフを払わせる以外はだいたい《恐牙狼 ダイヤウルフ》でできます。
《ビーストライザー》用に考えてはいましたが、上にもあるように効果処理時にフィールドから離しても無効になる可能性はあるのでそれだとダイヤウルフの方が強い。というより《暗炎星−ユウシ》に負けます。
アニメだとなにやら隠された効果があったらしいですが…。それすらついてないみたいです。悲しいなあ。


  • OCG(事務局回答)
  • 14:00
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【遊戯王裁定】逆転する数値とその後の効果処理

2013.06.08 Saturday [OCG(事務局回答)] by よしえ
ともと読むのろい


Q.
「好敵手の記憶」の効果によるダメージが「マテリアルドラゴン」の効果によってライフ回復に変更された場合、相手モンスターを除外する処理は行われますか?
A.
「マテリアルドラゴン」の効果によって、「好敵手の記憶」のダメージを回復する処理とした場合、除外する処理やそれ以降の処理は行われません

《好敵手の記憶》
通常罠
相手モンスターの攻撃宣言時に発動できる。
自分は攻撃モンスターの攻撃力分のダメージを受け
そのモンスターをゲームから除外する

次の相手ターンのエンドフェイズ時、
この効果で除外したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。

《マテリアルドラゴン》
効果モンスター
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
ライフポイントにダメージを与える効果は、ライフポイントを回復する効果になる
(以下省略)


Q.
「ダークエンド・ドラゴン」の効果による自身の攻撃力と守備力を下げる行為が「あまのじゃくの呪い」によって逆に作用した場合、相手モンスターを墓地に送る処理は行われますか?
A.
調整中

《ダークエンド・ドラゴン》
シンクロ・効果モンスター
1ターンに1度、このカードの攻撃力・守備力を500ポイントダウンし
相手フィールド上に存在するモンスター1体を墓地へ送る事ができる


《あまのじゃくの呪い》
通常罠
発動ターンのエンドフェイズ時まで、攻撃力・守備力のアップ・ダウンの効果は逆になる


それぞれライフや攻守の変動を逆転させるカードについての質問です。

効果の処理において、
「AしてBする」タイプのテキストであれば、
まずAが成立しなければBは行われることなく処理が終了する…というような記事を以前書いたかと思います。無効にできないと破壊できないよ〜みたいな話でしたか。

ではダメージや数値変動が無効にならず「逆転」した場合はどうなるのか、というのが今回の焦点です。


《好敵手の記憶》の場合は、「ダメージが回復になる」=「ダメージを与えたことにならない」として考え、その後の処理を行うことはないとの裁定です。
《レインボー・ライフ》使ったあとに《魂を削る死霊》の直接攻撃が通ってハンデスできるか…と言われると、そういえばダメージ入ってないとできなかったかな…と思いだせるのでこの考えはしっくりくるかもしれないですし、反面《好敵手の記憶》のように華麗なコンボはできないのかー!と肩を落とす方もいるかもしれません。

なお《ダメージ・トランスレーション》によって「ダメージが半分になる」ことが生じた場合は、ダメージ自体は受けているのでその後の処理を行うそうです。
こんなところで「ダメージ0」と「ダメージ半減」との差別化ができていたりします。


また《ダークエンド・ドラゴン》については調整中だそうな。
効果使った後に《あまのじゃくの呪い》使えよといわれそうですが相手側が《あまのじゃくの呪い》撃ってくる可能性も…まああるんじゃない?
これについては《聖剣アロンダイト》とかにも同じことが言えます。
今こそ調整中ですが、上記のものと同じような裁定が出るんじゃないですかね?



余談としては、
《マテリアルドラゴン》《あまのじゃくの呪い》はその数値変動効果を持つカードに干渉するわけではなく、数値変動の現象自体に介入するカードです。
たとえば《E・HERO ワイルドマン》にもあまのじゃくの効果は適用されます。
そういえば《機動要犀 トリケライナー》については調整中喰らっていたような。そろそろ裁定整ってますかねー。

  • OCG(事務局回答)
  • 00:30
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トリケライナー

2013.05.30 Thursday [OCG(事務局回答)] by よしえ
恐竜でない

《機動要犀 トリケライナー》
効果モンスター 
星6/闇属性/機械族/攻1600/守2800
相手が3体以上のモンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚に成功したターンに発動できる。
このカードを手札から特殊召喚する。この効果は相手ターンでも発動できる。
この方法で特殊召喚したこのカードは、このカード以外のカードの効果を受けず、
お互いのスタンバイフェイズ毎に守備力が500ポイントダウンする。


メタカードになりそうなトリケライナーのお話です。
非常に珍しい、(条件を満たせば)いつでも発動できる手札からの誘発即時効果持ち。一応《クリフォトン》あたりはこの仲間です。
そして後半の効果についても注目すべきルールが存在します。


Q.
お互いに《機動要犀 トリケライナー》の効果の発動条件を満たしているときに、相手が《機動要犀 トリケライナー》の効果を発動したのにチェーンして自分の手札から《機動要犀 トリケライナー》の効果を発動することはできますか?
A.
ご質問の状況において、相手が手札の「機動要犀 トリケライナー」の効果を発動した時に、チェーンして自分の手札に存在する「機動要犀 トリケライナー」の効果を発動する事はできます。

Q.
自分の手札に存在する2枚の《機動要犀 トリケライナー》の効果を、同一チェーン上に複数枚使用することはできますか?
A.
手札に「機動要犀 トリケライナー」が2体存在する状況であれば、同一チェーン上でそれぞれの「機動要犀 トリケライナー」の効果を1回ずつ発動する事ができます。


クリフォトンとは違ってトリケライナーは複数体並べることが可能なので、チェーンを組むことができるかどうかは気になるところでした。

手札誘発とは違った誘発即時効果であり同一チェーン上でも複数枚の同名効果を発動することができます。
ただし1枚につき一度だそうです。無限チェーンが作れてしまうので仕方ない。


Q.
スキルドレイン」が適用されている状況で《機動要犀 トリケライナー》を自身の効果で特殊召喚した場合、他のカードの効果を受けない効果や自身の守備力を下げる効果は適用されますか?
A.
自身の効果によって手札から特殊召喚された「機動要犀 トリケライナー」の効果は、既に適用されている状態となります。
したがって、「スキルドレイン」の効果が適用されているときに「機動要犀 トリケライナー」の効果を発動して特殊召喚した場合、「機動要犀 トリケライナー」の効果は無効化されません


これが熱い。《スキルドレイン》すら無視できるので場に出てしまうと効果に対しては完全に無敵です。
《戦慄の凶皇−ジェネシス・デーモン》の自壊については以前紹介しましたが、こちらもまた同じようなルールみたいです。
「この効果で○○した〜」という体のテキストで、誘発効果などチェーンに乗るものでない効果分類であればスキルドレインで無効にならない…のかな。
ただ《戦慄の凶皇−ジェネシス・デーモン》は攻撃力が戻るのに、トリケライナーは守備力が下がり続けるんですね。これはトリケライナーが効果を受けない効果を持っているがゆえの現象である可能性は高いです。



Q.
「あまのじゃくの呪い」の効果によって《機動要犀 トリケライナー》の自身の守備力を下げる効果は逆に作用しますか?
A.
調整中


《あまのじゃくの呪い》はモンスターに影響を及ぼす効果ではないはずなんですが…調整中。
守備力しか変化しないので実戦的かはわかりませんが…これも気になる。

  • OCG(事務局回答)
  • 21:39
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トランスターンの発動条件?

2013.05.09 Thursday [OCG(事務局回答)] by よしえ
トランタ
《トランスターン》
通常魔法
自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を墓地へ送って発動できる。
墓地へ送ったモンスターと種族・属性が同じで
レベルが1つ高いモンスター1体をデッキから特殊召喚する。
「トランスターン」は1ターンに1枚しか発動できない。

Q.
自分フィールド上に《幻獣機テザーウルフ》と「幻獣機トークン」が1体ずつ存在しているときに、《幻獣機テザーウルフ》を墓地に送って《トランスターン》を発動しようと考えています。
この時特殊召喚されるのは《幻獣機テザーウルフ》のレベルよりひとつ高いレベル5のモンスターですが、
発動する際にデッキにレベル8のモンスターが存在する必要はありますか?

A.
その場合デッキにレベル8のモンスターが存在する必要はありません

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  • OCG(事務局回答)
  • 22:31
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手札調整のあとの処理

2013.04.10 Wednesday [OCG(事務局回答)] by よしえ
最近高い 
《超再生能力》
速攻魔法 
このカードを発動したターンのエンドフェイズ時、 
このターン自分が手札から捨てたドラゴン族モンスター、 
及びこのターン自分が手札・フィールド上からリリースした 
ドラゴン族モンスターの枚数分だけ、自分のデッキからカードをドローする。

Q.
「超再生能力」のカードを発動したターンのエンドフェイズに、
手札調整でドラゴン族モンスターを墓地に捨てる場合、
その枚数だけドローはできますか?
また、ドローする処理を行う場合、そのドローで別の「超再生能力」をドローした場合、
このエンドフェイズ中にその「超再生能力」を発動できますか?
A.
エンドフェイズ以前に手札・フィールドからドラゴン族モンスターを捨てるまたはリリースし、既に1度「超再生能力」によってカードをドローしている場合
その後、手札調整によってドラゴン族モンスターを捨てた場合でも
「超再生能力」の効果によってドローする事はできません

なお、エンドフェイズの手札調整を行う前に処理を行った「超再生能力」によって
2枚目をドローした場合、同一のエンドフェイズ中にて発動する事はできますが、
手札調整を行った後に処理を行った「超再生能力」によって2枚目をドローした場合に
発動する事ができるか否かについては調整中


なんだか今流行っている《超再生能力》はルールが捉えづらいです。
とりあえず《魔導書の神判》とは違って発動前のものもカウントされている
つまりエンドフェイズにカードを発動してもドローができることは憶えておきましょう!


手札調整のあとに超再生の効果を適用してドローしたのち、2枚目の《超再生能力》のカードを発動できるかが調整中になっています。
ちなみに《クロス・ポーター》《暗黒のマンティコア》などの誘発効果は手札調整後でも問題なく発動し、それにチェーンして《超再生能力》のカードを発動することは可能みたいです(wikiさまより。要確認

誘発効果以外のカードを手札調整後に使えるかどうか…気になるところです。

  • OCG(事務局回答)
  • 22:56
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2013年のポルポジ

2013.03.12 Tuesday [OCG(事務局回答)] by よしえ
Q.
自分フィールド上に《最強の盾》を装備した表側攻撃表示の
《D−HERO ディフェンドガイ》と表側表示の《ポールポジション》のみが存在しているとき、
お互いのプレイヤーは、攻撃力が100より大きく2800以下の
モンスターを召喚することはできますか?

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  • OCG(事務局回答)
  • 00:58
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輪廻天狗の確認

2013.02.07 Thursday [OCG(事務局回答)] by よしえ
TENGU
《輪廻天狗》
効果モンスター(準制限カード)
星4/風属性/獣戦士族/攻1700/守 600
このカードがフィールド上から離れた時、
デッキから「輪廻天狗」1体を特殊召喚する。

Q.
準制限カードの《輪廻天狗》が自分の手札に存在しているときに
自分の、もう1枚の《輪廻天狗》がフィールド上から離れて誘発効果を発動しました。 
このとき自分のデッキに《輪廻天狗》がもう存在しないため特殊召喚はできませんが、 
それを相手に示すためには手札の《輪廻天狗》一枚だけを見せればよいですか?
それとも自分のデッキ・手札をすべて公開する必要がありますか?
A.
ご質問の状況の場合、発動した「輪廻天狗」の効果によって、
デッキから「輪廻天狗」が特殊召喚されない為、相手プレイヤーは
デッキの確認を求める事ができます
なお、手札に持っている「輪廻天狗」を相手プレイヤーに公開する事はできません。
また、相手プレイヤーがデッキの確認を求めた場合も、
自分の手札を相手プレイヤーに公開する事はできません。


へー!知らなかったです。
デッキ確認は任意なんですね。《地獄の暴走召喚》とかも裁定変わってるのかな。
そして手札に《輪廻天狗》があるとこの苦行からはどうしても逃れられない…と。
《輪廻天狗》ピン挿ししている可能性も微粒子レベルで存在してるからわざわざ2枚目を見せる必要はありませんでしたね…。どこぞの《ジャイアントウィルス》ピン挿ししてるデュエル小説を思い出しました。


次の改訂で天狗さん3枚になる可能性はあるかもしれませんが、
《D−HERO ディアボリックガイ》よろしく手札でお見合いは避けたいところ。
ぶっちゃけワイバースターたちのほうが性能高いから緩和が妥当なんだよなあ…。

  • OCG(事務局回答)
  • 23:38
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ブログをはじめた日 2009/07/19
最新の記事更新日  2014/02/26
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