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2014.02.26 Wednesday [-] by スポンサードリンク

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【☆10機械】

2014.02.24 Monday [デッキ書置] by よしえ
ふぉおおばとれいんあんぐらー

モンスター(23枚)
無頼特急バトレイン×3枚
増殖するG×2枚
深夜急行騎士ナイト・エクスプレス・ナイト×2枚
除雪機関車ハッスル・ラッセル
マシンナーズ・フォートレス×3枚
マシンナーズ・フォース
マシンナーズ・ギアフレーム×3枚
トイナイト
ギアギアングラー×3枚
ギアギアクセル
エフェクト・ヴェーラー×2枚
アンノウン・シンクロン

魔法(10枚)
大嵐
死者蘇生
禁じられた聖杯×2枚
禁じられた聖槍
リミッター解除
ブラック・ホール
サイクロン×2枚
おろかな埋葬

罠(7枚)
奈落の落とし穴×2枚
激流葬×2枚
リビングデッドの呼び声×3枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
No.101 S・H・Ark Knight
No.103 神葬零嬢ラグナ・ゼロ

No.11 ビッグ・アイ
No.74 マジカル・クラウン−ミッシング・ソード
ギアギガント X×2枚
クリムゾン・ブレーダー
スターダスト・ドラゴン
炎魔竜 レッド・デーモン
幻獣機ドラゴサック
幻層の守護者アルマデス
超巨大空中宮殿ガンガリディア
超弩級砲塔列車グスタフ・マックス
励輝士 ヴェルズビュート

サイドデッキ
A・O・J サイクルリーダー
A・ジェネクス・ドゥルダーク
D.D.クロウ
サイクロン
ジェネクス・ニュートロン
スキルドレイン
フォッシル・ダイナ パキケファロ×2枚
群雄割拠×2枚
御前試合×2枚
聖なるバリア −ミラーフォース−×2枚
増殖するG

お久しぶりです。ほんとうに。よしえです。
今回はこれまでに使用していた機械族デッキの紹介で999件目とさせていただきます。
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【ビーストライザー】

2013.12.12 Thursday [デッキ書置] by よしえ
モンスター(19枚)
輪廻天狗×2枚
速攻のかかし×3枚
獣神機王バルバロスUr×3枚
暗炎星−ユウシ×2枚
レスキューラビット×2枚
ブリキンギョ
ジェネティック・ワーウルフ×3枚
カードカー・D×3枚

魔法(12枚)
大嵐
死者蘇生
強欲で謙虚な壺×2枚
炎舞−「天枢」×2枚
炎舞−「天幾」×2枚
スケープ・ゴート×2枚
サイクロン×2枚

罠(9枚)
転生の予言
神の宣告
神の警告
ビーストライザー×3枚
スキルドレイン×3枚

当分大会出なさそう(予定)なので書置き。
《ビーストライザー》奴です。

・モン比率
獣戦士7+バルバUr3=10
機械3+3+1=7
《獣神機王バルバロスUr》を出せないタイミングを極力減らすのが目標です。
機械はもう少し欲しい…と思いつつもこの構築に見合う機械族が新規含めてもないです。《トイナイト》…なの?

・バルバUr
素で《神竜騎士フェルグラント》を倒せるあたり強さは健在。ぼちぼち出ている《収縮》相手にもけっこう戦えるし、それこそ《ビーストライザー》があります。
ですが、それはタイマンでのお話。次から次へと湧いてくる敵を抑えたり閃こう竜を処理するには、《スキルドレイン》が必要と感じざるをえません。
そして半ばあきらめ気味の嵐の存在を加味すると防御面ももう少し厚めにしないといけません。

《スケープ・ゴート》
そこも考えるとスケープゴートに乗っかるというのは悪くないと思いました。
基本的に4枚目以降の《速攻のかかし》という考えで、
《迅雷の騎士ガイアドラグーン》による貫通は《ビーストライザー》で回避できます。
《強制転移》のケアや、単純に《サイクロン》の的になるのも評価ができます。


・今後の展開
《武神姫−アマテラス》という新規カードがライザーとかなりマッチしているので構築を変えようと思います。
簡単に言うと4*3が出しやすい構築…ですね。難しそうにもみえる…。
とりあえず今度のTCSは今の構築では出ませんよーと。

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コンセプトデュエルにむけて【ゴゴゴ】

2013.09.30 Monday [デッキ書置] by よしえ
ふぉーむぎがーす
モンスター(12枚)
ゴゴゴジャイアント×3枚
ゴゴゴゴーレム−GF(ゴールデンフォーム)×3枚
ゴゴゴゴーレム×2枚
ゴゴゴゴースト
ゴゴゴギガース×3枚

魔法(6枚)
死者蘇生
強欲で謙虚な壺×2枚
岩投げエリア×3枚

罠(4枚)
リビングデッドの呼び声×3枚
ピンポイント・ガード

前の記事ではコンセプトデュエルにて【スピリット】を使用したと書きました。
今回は少し興味があるテーマ【ゴゴゴ】についてふれてみます。


・ゴゴゴ
「ゴゴゴ」はゼアル主人公が使う(数少ない)テーマのひとつですが、
モンスターが連鎖的に墓地から召喚されるという面白いギミックを持っています。
一般的に
《ゴゴゴジャイアント》→《ゴゴゴゴースト》→《ゴゴゴゴーレム》→《ゴゴゴギガース》の展開が知られていて、モンスター1体の召喚(とギガースするならバトル放棄)で大量のモンスターが並び、ランク4のエクシーズ召喚につなげることができます。


・蘇生カードとのつながり
ジャイアントスタートでなくとも《死者蘇生》《リビングデッドの呼び声》《巌征竜−レドックス》などの蘇生カードでゴーストから始めると連鎖もできて、汎用性の高いカードともしっかり連携がとれているのも特徴です。
特にリビングデッドやテンプレにもある《ピンポイント・ガード》は相手ターン中に使える蘇生カードであり《ゴゴゴギガース》のバトル放棄の制約をパスすることができるので、返しにエクシーズで殴ることができます。


・準備のためのGF
反面このゴゴゴ連続蘇生には下準備が必須となっていて、墓地にそれぞれモンスターを送らないといけません。
なので1ターン目から墓地に溜める作業がはじまりますが、このとき都合がいいのが《ゴゴゴゴーレム−GF》です。


ふぉーむ
《ゴゴゴゴーレム−GF》
効果モンスター 
星4/地属性/岩石族/攻 ?/守1500 
このカードは通常召喚できない。 
自分フィールド上の「ゴゴゴ」と名のついたモンスター1体をリリースした場合のみ特殊召喚できる。 
このカードの攻撃力は、リリースしたそのモンスターの元々の攻撃力を倍にした数値になる。
このカードの戦闘によって発生する相手への戦闘ダメージは半分になる。 
また、1ターンに1度、相手フィールド上で効果モンスターの効果が発動した時に発動する。 このカードの攻撃力を1500ポイントダウンし、その効果を無効にする。

「ゴゴゴ」の打点不足を解消しながら《光と闇の竜》《No.106 巨岩掌ジャイアント・ハンド》のような効果を持つこのモンスターは、
守備能力が高く維持しやすいゴゴゴをリリースしながら特殊召喚ができるので《ゴゴゴジャイアント》につなげやすくなるという役割も持っています。

特に意外や攻撃力を持たない《ゴゴゴギガース》との相性がよく、ギガースをリリースしてGFを出すだけで、《ゴゴゴギガース》のトリガーを満たし墓地から特殊召喚、そのままエクシーズを出せます。
序盤攻撃の必要を感じないのであれば《ラヴァルバル・チェイン》を出してゴゴゴを墓地に肥やしていきましょう。
ちょいステータス低めなチェインは《岩投げエリア》との相性も良く、墓地肥やしの作業がとても捗るギミックですね。

GFは蘇生できないというデメリットもありますが、今までのゴゴゴではできない部分をしっかりと補えているので多めに採用しても良いと思います。
《エフェクト・ヴェーラー》で攻撃力0になってしまうんですが、ここにヴェーラー受けると《ゴゴゴジャイアント》を通しやすくなるという一面もあったり。


ちょっと考えたレシピも置いときますね。
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【テンペコアキ】

2013.07.10 Wednesday [デッキ書置] by よしえ
モンスター(18枚)
嵐征竜−テンペスト×3枚
魔界発現世行きデスガイド×2枚
風征竜−ライトニング
コアキメイル・マキシマム×2枚
コアキメイル・ドラゴ×2枚
コアキメイル・デビル
コアキメイル・クルセイダー
コアキメイル・ウルナイト×3枚
エフェクト・ヴェーラー×2枚
BF−精鋭のゼピュロス

魔法(15枚)
封印の黄金櫃×3枚
大嵐
死者蘇生
月の書
炎舞−「天幾」×3枚
コア転送ユニット×2枚
コアキメイルの鋼核×3枚
エネミーコントローラー

罠(7枚)
奈落の落とし穴×2枚
神の宣告
神の警告
リビングデッドの呼び声×3枚



※《天変地異》でない
※《フォトン・スラッシャー》でない
「コアキに征竜入れてみたいよね」というありがちな話を発展させてデッキを考えてみました。
今回は《嵐征竜−テンペスト》入りのコアキメイルです。



・ねらい
《嵐征竜−テンペスト》の効果でサーチできる風ドラゴンのコアキメイルを主軸に戦います。

まきしま
《コアキメイル・マキシマム》
効果モンスター 
星8/風属性/ドラゴン族/攻3000/守2500 
このカードは通常召喚できない。 
手札の「コアキメイルの鋼核」1枚をゲームから除外した場合に特殊召喚する事ができる。 
このカードのコントローラーは自分のエンドフェイズ毎に 
手札から「コアキメイルの鋼核」1枚を墓地へ送るか、 
「コアキメイル」と名のついたモンスター1枚を墓地へ送る。 
または、どちらも行わずにこのカードを破壊する。 
1ターンに1度、自分のメインフェイズ時に 
相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する事ができる。 


どらご
《コアキメイル・ドラゴ》
効果モンスター 
星4/風属性/ドラゴン族/攻1900/守1600 
このカードのコントローラーは自分のエンドフェイズ毎に、 
手札から「コアキメイルの鋼核」1枚を墓地へ送るか、 
手札のドラゴン族モンスター1体を相手に見せる。 
または、どちらも行わずにこのカードを破壊する。 
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、 
お互いのプレイヤーは光属性及び闇属性モンスターを特殊召喚できない。


今まではサーチカードがなかったので引いたらまあまあ強いぐらいのモンスター2枚でしたが、
《封印の黄金櫃》のテンペスト経由で即座にサーチ・使用ができるのが強みになりました。
《コアキメイル・ウルナイト》での展開後にダメ押しで《コアキメイル・マキシマム》を飛ばしたいところ。
ヴェーラーや奈落はたいがいウルナイトに飛んでいくのでマキシマムを活かす場は形成できると思います。あとレリーフがかっこいい。

意外やマキシマムは蘇生可能モンスターなので《リビングデッドの呼び声》も使えます。
維持コストがとても重いので使い捨てにして蘇生していくほうが損しないかも。というよりワンショットを狙いたい。
《コアの再練成》も使えますが…んんー?
マキシマムによって、今回採用してませんが《The tyrant NEPTUNE》もきれいに使えるんですね。《嵐征竜−テンペスト》も出しやすくてリリース要員になるので一発を期待できる戦力なのかも。


《コアキメイル・ドラゴ》はシンプルなメタ効果持ちで、相手次第で強かったり弱かったりします。
SS効果チェーンリビデなどの芸当もあるのでこの構築では入れて損をするモンスターではなさそう。あとレリーフがかっこいい。


あと《魔界発現世行きデスガイド》で呼べる《コアキメイル・デビル》も風属性。
例のごとく《M.X−セイバー インヴォーカー》が出せるので強いデスガイドですが、なんだかシナジーがありそうでないような。


・注意
《コアキメイル・ウルナイト》で作った《魁炎星王−ソウコ》と《コアキメイル・マキシマム》を並べてソウコの無効化効果を使用しても《コアキメイル・マキシマム》の維持コストは必要(破壊効果は消える)
《エフェクト・ヴェーラー》や《デモンズ・チェーン》でもそうですが、維持コストは無効にならないんですよねー。
これができるとウルナイトとマキシマムに一応の関係が持てると思ったんですが…残念。
またマキシマムはウルナイトで作れる《竜魔人 クィーンドラグーン》との相性も劣悪なので注意が必要です。


・発展?
テンペストでサーチできる《ドラグニティ−ファランクス》などを入れてシンクロを狙うことも視野…なのか?
一応《コアキメイル・マキシマム》の破壊効果を使ってから《トライデント・ドラギオン》も出せます。腐った《コアキメイルの鋼核》《コア転送ユニット》《炎舞−「天キ」》を割れます(必死のアピール)

ウルナイトや岩石コアキと繋がる《巌征竜−レドックス》も入れたくなりますがたぶん違うデッキになります。
征竜自体のパワーがとんでもないというのは周知のとおりなので、既存のデッキに組み込んでコンセプトを崩壊しないようにするのも仕事なのかもしれないですね。これがまた難しい。

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【聖騎士】

2013.06.04 Tuesday [デッキ書置] by よしえ
でぃばいんくろす
【聖騎士】
モンスター(16枚)
魔聖騎士ランスロット
聖騎士モルドレッド×3枚
聖騎士ガラハド×3枚
聖騎士ガウェイン×3枚
聖騎士アルトリウス
フォトン・スラッシャー
オネスト
エフェクト・ヴェーラー×2枚
BF−精鋭のゼピュロス

魔法(15枚)
天命の聖剣×3枚
大嵐
増援
聖剣カリバーン×2枚
聖剣ガラティーン
聖剣アロンダイト×2枚
死者蘇生
月の書
皆既日蝕の書
ブラック・ホール
おろかな埋葬

罠(9枚)
神の宣告
神の警告
激流葬×2枚
リビングデッドの呼び声×2枚
王宮の鉄壁(もしくは他メタカード)×3枚

エクストラデッキ
H−C エクスカリバー
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.50 ブラック・コーン号
No.61 ヴォルカザウルス
ガガガガンマン
ジェムナイト・パール
シャーク・フォートレス
セイクリッド・オメガ
セイクリッド・トレミスM7
機甲忍者ブレード・ハート
輝光子パラディオス
恐牙狼 ダイヤウルフ
交響魔人マエストローク
迅雷の騎士ガイアドラグーン
聖騎士王アルトリウス


とりあえず【聖騎士】組んでみました。
《レスキューラビット》とか《A・ジェネクス・バードマン》とか選択肢はあるんですが、今回はとにかくシンプルな構築にしてみました。
とにかく序盤から《聖騎士モルドレッド》の効果発動を狙います。とにかく。


他の方のレシピでは案外見かけないですが《リビングデッドの呼び声》を採用しています。
一度《聖騎士モルドレッド》が通ると同時に《魔聖騎士ランスロット》のサーチができ
《リビングデッドの呼び声》の選択肢が「モルドレッドorガラハドによる展開」「ランスロットによる追撃後メイン2聖剣サーチ」と増えるので悪くはないです。《セイクリッド・オメガ》釣ってトレミスにもなれます。

リビデでなくとも《聖騎士ガラハド》のサルベージ効果でモルドレッド再利用はできる…はずなんですが、
そうなるとモルドレッドの隠された発動条件自分フィールド上に このカード以外のモンスターが存在しない場合に発動できるがめちゃくちゃ厄介になります。ガラハド維持して次のターンにモルドレッド回収しても効果使えないことの方が多いのです。特に《天命の聖剣》で自軍モンスターを維持する戦法をとる場合、モルドレッドとは凄まじいアンシナジーを形成する状況にも…。

《フォトン・スラッシャー》出してからモルドレッド出すと効果使えなくなっちゃうんですね…。種族属性共にフォトスラとの相性は良いため残念なところ。
また、実はモンスターの頭数を減らしてディスアドの印象を受ける《魔聖騎士ランスロット》はモルドレッドの効果発動機会を与えている…と考えることもできます。だからと言ってモルの発動ばかり狙ってるとエクシーズが1体出ておしまい、となって強くないことも。難しいです><;


・聖剣
天命3アロンダイト2カリバーン2ガラティン1の8枚体制。
序盤のモルドレッドに対するヴェーラーをケアできる天命、
唯一ボードアドが取れるアロンダイト、
地味かつ堅実にライフを回復できるカリバーンを重視しました。
ガラティンはサーチしてからエクシーズに付けるぐらいの感覚です。序盤に必要なカードではないかなと。

「中盤以降はランスロットによるサーチと《聖騎士王アルトリウス》による回収ができるが序盤は気合で引かないといけない」という序盤がとにかく難しいデッキなのでできるだけ装備は多くないといけません。
聖剣9枚以上のデッキも多く見かけます。聖剣引けないと冗談抜きに試合にならないので頑張ろう…。
余った分は《天罰》で捨てるという考えもありました。鉄壁よりそちらのほうがいいかも。


・複雑
とにかくいろいろ面倒です。
たとえば《聖剣アロンダイト》で伏せ割りを狙う場面であっても、
《聖騎士ガウェイン》を出す前に《聖騎士ガラハド》に装備すると効果モンスターになるのでガウェインが出せない。かといって先にガウェインを出して激流喰らうのは笑えない…といtった具合にいろんなところで噛み合いの悪さが窺えます。回してみると案外多い。
《魔聖騎士ランスロット》使いまくると結局あんまりアド取れてないじゃん!となることも多いので注意です。とにかく盤面をみつめましょう。


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トランスターンでデッキ作る 暗黒界編

2013.05.21 Tuesday [デッキ書置] by よしえ
モンスター(15枚)
魔界発現世行きデスガイド×2枚
暗黒界の龍神 グラファ×3枚
暗黒界の尖兵 ベージ
暗黒界の術師 スノウ×3枚
暗黒界の狩人 ブラウ×3枚
暗黒界の軍神 シルバ
トランス・デーモン×2枚

魔法(16枚)
墓穴の道連れ×3枚
大嵐
手札抹殺
死者蘇生
月の書
闇の誘惑
暗黒界の門×3枚
暗黒界の取引
トランスターン×3枚
おろかな埋葬

罠(9枚)
奈落の落とし穴×2枚
神の宣告
神の警告
激流葬×2枚
闇のデッキ破壊ウイルス×3枚


久々の暗黒界です。
オチは見え見えですが《トランスターン》を暗黒界で使ってみました。





闇悪魔(特に暗黒界)
☆3《暗黒界の狩人 ブラウ》《魔界発現世行きデスガイド》《ダーク・リゾネーター》など
☆4《暗黒界の術師 スノウ》《トランス・デーモン》《暗黒界の尖兵 ベージ》《ジャイアント・オーク》《カードガード》《スナイプストーカー》など
☆5《暗黒界の武神 ゴルド》《暗黒界の軍神 シルバ》など
☆6《暗黒界の闘神 ラチナ》《邪帝ガイウス》《冥界の魔王ハ・デス》など
☆7《暗黒界の魔神 レイン》《冥府の使者ゴーズ》《カオスハンター》など
☆8《暗黒界の龍神 グラファ》《暗黒の侵略者》など
☆9《インヴェルズ・ホーン》のみ。入れてみてもいいんじゃない?(適当)




…案外使い勝手が良かったです。
《暗黒界の門》のコストをスムーズに溜めること、それに《暗黒界の術師 スノウ》を迅速にサーチすることはこのデッキの補助として十分な仕事と言っていいと思います。
とにかくどれだけ回しまくってもこのデッキはグラファ命なので、回転速度を少しでも上げていきたいですね。その途中でできれば妨害札も引いて情報アドと共に優位に立ちたい…。


このデッキで唯一ヴェーラー喰らうと切ない《魔界発現世行きデスガイド》をフォローして《暗黒界の術師 スノウ》などに変換できます。
デスガイドが詰まり死亡だけはやりたくないので回避手段としてはまずまずといったところでしょう。
無事通ってからトランスターンすれば暗黒界2枚戻してダブルグラファになる可能性があって夢が広がりますね!!


あと地味に大きいのが《トランス・デーモン》を変換できることで、
暗黒界切っておしまい、ではなくレベル5の暗黒界につなげてグラファを立てることが可能になりました。
もちろん状況によっては《激流葬》を後ろに潜ませてトランスデーモン置いておくのも強いですが、早めに動こうとする中でトランスが突っ立っている状況が不満であるならば有効な魔法になりそうです。
《暗黒界の軍神 シルバ》(ゴルドでも可)は《暗黒界の門》があれば《闇のデッキ破壊ウイルス》撃てます。2600なので先に立てれば維持もなんとか…難しいか。





★やっぱりオチ
…《クリッター》が恋しい。

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トランスターンでデッキ作る アンデット編

2013.05.10 Friday [デッキ書置] by よしえ
モンスター(22枚)
茫漠の死者×2枚
魔界発現世行きデスガイド×2枚
馬頭鬼(めずき)
終末の騎士
魂を削る死霊
ピラミッド・タートル
ダーク・アームド・ドラゴン
ゾンビキャリア
ゾンビ・マスター×2枚
ゴブリンゾンビ×3枚
カオス・ソルジャー −開闢の使者−
ガーベージ・ロード×2枚
ガーベージ・オーガ
エフェクト・ヴェーラー×2枚
BF−精鋭のゼピュロス

魔法(12枚)
大嵐
生者の書−禁断の呪術−×2枚
死者蘇生
異次元からの埋葬
トランスターン×3枚
おろかな埋葬
アンデットワールド×3枚

罠(6枚)
奈落の落とし穴×2枚
神の宣告
神の警告
激流葬×2枚



昨日の記事でトランスターン書いちゃったので、
興味のあるデッキをとりあえず置いときます。

☆やること
《トランスターン》《ゴブリンゾンビ》を送りながら《茫漠の死者》を出し、それぞれの誘発効果発動を狙います。

ぼうばく
《茫漠の死者》
効果モンスター 
星5/闇属性/アンデット族/攻 ?/守 0 
自分のライフが2000以下の場合、 このカードは手札から特殊召喚する事ができる。 
このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、 
このカードの攻撃力は相手のライフポイントの数値の半分になる。


茫漠の死者は自身の効果で出さなくても効果が発動します。
先攻で出せたらなんと攻撃力は4000に。
その後《ゴブリンゾンビ》の効果で《ゾンビ・マスター》《馬頭鬼》あたりをサーチして後続もしっかり作ります。

実は《アンデットワールド》も利用できるカードの一枚で、
《トランスターン》は墓地判定なので墓地にも干渉する《アンデットワールド》とシナジーし、《終末の騎士》《BF−精鋭のゼピュロス》から《茫漠の死者》が出せますし、あるいは《魔界発現世行きデスガイド》が《ゾンビ・マスター》になれます。
征竜・魔導あたりには多少刺さるカードでもありますし、コンボパーツとして入れてみるのは面白いと思います。


あとは普通の(?)アンデットデッキ。
思えばこのデッキでも《No.66 覇鍵甲虫マスター・キー・ビートル》が出しやすいのでメイン《闇のデッキ破壊ウイルス》や《安全地帯》もいいかもしれません。
アンデットワールドと《妖精竜 エンシェント》の組み合わせも好きで、ドロー破壊そのあとアンデットになって蘇生…という侮れない体制を作れます。


「ガーベージ」シリーズは茫漠とデスガイドのつながりがあるので入れてみました。
繋がりは見えるんですが、実際はどうなのかというとちょっと怪しいですね。

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【死霊の巣】

2013.05.07 Tuesday [デッキ書置] by よしえ
す
《死霊の巣》
永続罠 
自分の墓地に存在するモンスターを任意の枚数ゲームから除外する事で、
 その枚数と同じレベルを持つ
フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を破壊する。


モンスター(37枚)
魔導雑貨商人×3枚
終焉の精霊(ジ・エンド・スピリッツ)
輝白竜 ワイバースター×2枚
異次元の偵察機×3枚
暗黒竜 コラプサーペント×2枚
ファントム・オブ・カオス
バトルフェーダー
ネクロフェイス
ネクロ・ガードナー×3枚
トラップ・イーター
ダーク・グレファー×3枚
ダーク・クリエイター
ダーク・アームド・ドラゴン
ゾンビキャリア
ジャンク・シンクロン×2枚
クロクロークロウ×2枚
カオス・ソルジャー −開闢の使者−
カオス・ソーサラー
オネスト
エフェクト・ヴェーラー×3枚
ヴァイロン・プリズム
D.D.クロウ
BF−精鋭のゼピュロス

魔法(5枚)
忍び寄る闇×2枚
混沌空間(カオス・ゾーン)×3枚

罠(3枚)
死霊の巣×3枚

エクストラデッキ
A・O・J カタストル
No.16 色の支配者ショック・ルーラー
No.66 覇鍵甲虫マスター・キー・ビートル
アーマー・カッパー
ガガガガンマン
スクラップ・ドラゴン
ダイガスタ・フェニクス
ラヴァルバル・チェイン
霞鳥クラウソラス
虚空海竜リヴァイエール
聖光の宣告者(セイント・デクレアラー)
閃竜 スターダスト
超念導体ビヒーマス
魔界闘士 バルムンク
妖精竜 エンシェント


なんだかアルティメット団体戦みたいで楽しいデッキ。
もと自分の→友人がパクる→こんどは自分がパクる の四次創作デッキになります。
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